麒麟がくる

2020年度の大河ドラマ「麒麟がくる」、もちろん見始めました。

主人公の明智十兵衛光秀は長谷川博己さん。登場時は何歳の設定なのだろう?

第一回 光秀、西へ

放送日はちょうど両親と旅行していて、途中(岡村君演じる菊丸が登場したあたり)から見始めたので、帰宅後、再度視聴しました。

衣装がカラフルで楽しい。前知識があまりない(戦国時代の知識は大河ドラマで見たぐらい)ので、わりと先入観なく見ることができそう。

冒頭、鉄砲で撃たれた与八役は鈴木信二さん。

初回から、火事場の中から少女を助けたりとヒーローっぽい明智光秀。そこに門脇麦ちゃん演じる駒が「麒麟が来るんだ」と言う。

麒麟という言葉が何回も登場するんだろうな。

第二回 道三の罠(わな)

斎藤道三(本木雅弘)怖いの回。かっちょいいんだけどね。私の中で、今まで斎藤道三は西田敏行さんバージョン(@信長協奏曲)だったのだけど、塗り替えられつつあります。

与八役・鈴木信二さん、2話もご出演。

第三回 美濃の国

第一回で負傷した与八(鈴木信二)の肩の具合はよくなってきたらしい。

今回もおそろしや、道三。光秀の鉄砲の腕前がよい(初めて撃ったのではないの?)。

ドラマ
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