はね駒

2020年3月より再放送が始まったドラマ「はね駒(はねこんま)」。

初回放送は、1986年4月7日から10月4日(「連続テレビ小説」)。磯村春子さんがモデルとか。

主な出演者

橘りん/斉藤由貴 橘やえ/樹木希林 小野寺源造/渡辺謙 橘弘次郎/小林稔侍 花沢徳衛 矢崎滋 ガッツ石松 高木みどり/美保純  橘嘉助/柳沢慎吾 永島暎子 山谷初男 小野ゆかり 橘徳右衛門/山内明 地井武男 橘こと/丹阿弥谷津子 白川由美 松浪毅/沢田研二

ちょい古いからか、Wikipediaの登場人物情報は少ないのだけど、鈴木が結構登場するのよねん。

1話

明治23年。13歳(だっけ?)のりん。

おじがガッツ石松(メモしとらんで役名わからん)。テロップは「ガッツ・石松」と「・」が入っていたのだけど、なぜ? ガッツさんは本名鈴木さん。

後に結婚する(のかな?)小野寺源造(渡辺謙)、マツケン(サンバのほう)さんに見えるの私だけ? ジュリーの髪型が「るろうに剣心」の主人公みたいだった(あくまでも私イメージ)。

2話

お宮大工の鈴木幸助(綿引勝彦)、車夫(鈴木哲夫)とスズキマニアにはうれしい登場人物。

車夫さんは2話のみの登場っぽい。 >> 参照「テレビドラマデータベース

3話

お宮大工の鈴木幸助の息子は鈴木秀吉(濱田研一郎)。ひでよしじゃなく、ひできち。

義父母と同居することになったやえ(樹木希林)に同情する。義母には優しい口調で結構きついこと言われちゃう。ため息も出るわな。じさま(義父)は元気に素振り。

4話

鈴木のばっぱ(@あまちゃん)役の大方斐紗子さん(方言指導も担当かな?)が、りんのいいなずけ・越後屋の新之助(益岡徹)の母親(だよね。あれ? 祖母?)なのだけど、計算すれば、当時、今の私より若いんだわな。新之助はいつ見てもデレデレしちょる。

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