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ばけばけ

2025年後期の連続テレビ小説「ばけばけ」を視聴、2025年9月29日より。

主人公 松野トキ/髙石あかり トキの夫 レフカダ・ヘブン/トミー・バストウ

第1週 ブシムスメ、ウラメシ。

第1話

「世界で一番のママさんです」とドラマ冒頭から仲の良い夫婦登場。朝から何を見せつけるの?とナレーションの蛇と蛙(阿佐ヶ谷姉妹)が慌てる(笑)。初回からそれぞれのキャラが愛しい。

第2話

毎回セリフが面白い。「そのシジミは父上かもしれない」

第3話

金成初右衛門、名前だけでもう怪しい。

第4話

いなくなって10日目の父!! しめこ汁=ウサギ汁

第5話

18歳になった。ヘブンと出会うまであと何日になった? 父と祖父はまだちょんまげ。

第2週 ムコ、モラウ、ムズカシ。

第6話

おトキ、表情が怖いよ(笑)。

第7話

らんでぶー。

第8話

お見合い相手を見て、「よき!」となるも、実らず。

第9話

落ち武者誕生。

第10話

お見合いが成功し、婿入り。だけど、予告を見たらちょっと不穏な感じ? 銀二郎の怪談好きというのは嘘じゃないかと思っている。

第3週 ヨーコソ、マツノケヘ。

第15話

おトキちゃん、もしかしたら自分は養子だというのを知っているのかなと思っていたのだけど。

↓別ブログ日記

ばけばけっ
「ばけばけ」を見ています。いろいろ妄想しすぎて、もしかして、おトキちゃんったら全部知っていて(養子のこととか)、「私は全部知っていたのですよ」という怪談話みたいな怖いオチで皆を凍らせたらどうしよう、なんて思いながら見ています(そんなことは絶...

やっぱり知っていたのか。知っていての今までのおじさま、おばさまへの接し方。考えれば考えるほど深い……。

第4週 フタリ、クラス、シマスカ?

第18話

松江のことを表すのに「今や人口の半分はしじみ」とは(笑)。

おトキちゃん、自分は甘えすぎだと反省しているけど、全然甘えすぎじゃないよ。

第8週 クビノ、カワ、イチマイ。

第36話

「ガンバガンバよね」(蛇と蛙)

第37話

錦織さん、なぜビアを教えてくれない?(売っている場所のヒントのみ)

酔っ払いにスキップさせちゃあかん。スキップができない選手権みたいになっていた。

第38話

おじじさま、スキップをマスター。

第39話

うっかりアイロンで焦げを作ってしまったおトキちゃんに、ヘブン先生はケガはないかと心配してくれる。音には敏感だけど、なかなか優しい。

第40話

錦織さん、自主練習を弟たちに見られ、そして弟たちはスキップをマスター。神童とは……。

第9週 スキップ、ト、ウグイス。

第42話

悪口は日本語でもわかるヘブン先生。

第44話

おじじさまとおリヨさまは(恋の?)同志。

第10週 トオリ、スガリ。

第47話

おリヨさま、まだヘブン先生をあきらめていなかったのか。

三之丞、結局、ずっと働いていないの?

第49話

なぜ生け花の代わりに鎌?

第18週 マツエ、スバラシ。

第87話

全く登場人物にスズキさんを見つけられないまま、もう87話。

しかし、今日はセリフに「しじみ3杯とすずきを頂きたい」というようなものがあった。やっとスズキ(魚だが)。時代劇などのドラマだとスズキを釣っただの、食べるだの、多いな。

その後、ラシャメンだとうわさされてしまったおトキに誰かが石を投げ付け、流血。事件だよ、警察(はいるの?)やら知事閣下様やら動かないのか!

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