J:COM BSでの再放送を視聴、ドラマ「京都殺人案内 20時18分の死神!?」、本放送はテレビ朝日、1992年3月21日。
主な出演者
音川音次郎/藤田まこと 音川洋子/萬田久子 秋山虎五郎/遠藤太津朗 津村桂介/三浦浩一 鈴木那美江/宮下順子
>> 京都殺人案内まとめ
「20時18分」というサブタイトルに聞き覚えがあったので調べたら、ああ、そうか、原作者が同じだったのか。 >> 「20時18分の死神 小樽発殺意の旅路」
和久峻三さん原作のドラマも幾つか見ているので、まとめページをつくろうかな。
17も見ているのだけど、いつ、どうやって只野君と知り合ったのさ、洋子!
今回登場する鈴木那美江、内縁の妻ということなのだけど、夫も鈴木姓である。夫の名前は鈴木道生(高峰圭二)。
たまたま鈴木さん同士だったということ? 鈴木道生の弟は鈴木広明(潮哲也)。潮さんって、「高原へいらっしゃい」の二枚目ボーイ、高村君だ。なかなか悪いやつらな鈴木兄弟、共に殺されてしまう。
「20時18分の死神 小樽発殺意の旅路」とはストーリーがだいぶ違うようなのだけど、どちらが原作寄りなのだろう。
京都府警の警察車両のナンバーが「59-63」だったので、あえて「ごくろうさん」なのか、そういうところがいつも気になる。たまたまじゃないよね。
洋子の結婚式間近に起こった事件、仲人の課長は結婚式前に事件解決、というか、深追いするな的な感じだったけど、音やん、粘る、当日の朝まで粘った!
今回の鈴木淳さんは土井刑事役だった。


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